『食卓エンタ』の活用法とメリット

広告出稿する側の活用法・メリット

消費者一人ひとりにPRできる広告媒体物
食事の際に必ず使う割り箸だからこそ必ず手にとってもらえます。
そして、それは食事中はずっと手元に置いてあるので食事が終わるまで何度も自然と視界に入ります。
食事中の話のネタにもなり、自然なクチコミ効果も期待できます。
消費者一人ひとりにPRできる広告媒体物
広告部分にQRコードを使用することにより、消費者がその場でアクションを起こせ、QRコードの読み込み先のデータを編集できるように設定すれば、常に新鮮な情報を消費者に発信できます。
そして、「小さいからこそ」お財布に入れたり手帳に挟んだりして持ち帰りやすいので、箸袋そのものをクーポン券にして、直接の来店も促すような展開も可能です。
消費者一人ひとりにPRできる広告媒体物
【例1】 [学生食堂向け/全国、地域の大学・短大や高校の学食に配置]
学生向けの商品の宣伝に最適
※全国には4年制大学/765校、短大/361校(2009.12.1現在)
【例2】 [各種飲食店・レストラン向け/地域・お客様単価別等に選別]
PRしたい地域の限定、若者向け、女性客向け、高級志向顧客向けなどターゲットを選択できる。

配置する側の活用法・メリット

消費者一人ひとりにPRできる広告媒体物
広告入り箸袋付き国産材割り箸 :  1円/1膳+消費税
消費者一人ひとりにPRできる広告媒体物
いわゆる「エコ箸」などと呼ばれている『樹脂箸』は、洗浄のための水道料金、洗剤の使用、乾燥のための電気代、さらに人件費等を考えると、かえって経費がかかります。
その点、食卓エンタならお安い価格で導入いただけます。
消費者一人ひとりにPRできる広告媒体物
「広告も情報」で、広告出稿先とのコラボレーション等でリピート客を増やす仕掛けができます。

その他の活用法・メリット

1. テイクアウト・駅弁使用
広告の内容次第で売り上げ増大が見込める。
2. 企業の粗品・記念品
話題性があり、会社のPR効果が期待できる。またCSR活動に役立てられる。
3. 商品販売の促進用ノベルティ
実用新案登録のオリジナル品なので、消費者の関心を引き、商品の売り上げアップに繋がる。

わりばしのことなら…

割りばしのことなら、
奈良県五條市のシンワへ!
http://www.shinwa-nara.co.jp/

割りばしの種類や製造プロセス、リサイクル等が分かりやすく紹介されています。

この意味、ご存知?

NPO法人 活木活木(いきいき)森ネットワーク

京都議定書で日本が約束したCO2削減目標は6%。その3分の2にあたる3.8%は国内の森林による吸収で達成することになっています。
この「3.8%」に温暖化を止めようとする気持ちをほんの少し足せばCO2を吸収する日本の森への感謝「サンキュー」になるのです。

NPO法人活木活木(いきいき)
森ネットワーク

「木づかいブック」から引用